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株式会社DAISHU

会社紹介

  • 自然素材
  • アフターメンテナンス
  • リーズナブル
  • 完全自由設計
  • 省エネ

施工例

他にはない発想で、お客様だけの家づくりを。

お客様、またはそのご家族様によってライフスタイルは千差万別。
心のから満足頂ける家づくりをするためには、一人一人の人生、ストーリーに合わせたものでなくてはなりません。
そんな世界にたった一つ、「本物の家づくり」をするために、私どもDAISHUでは有資格者かつ経験豊富なスタッフが、一丸となってお客様のご要望・趣味・生活様式をヒアリングし、最適なデザイン・工法、仕様を提供させていただきます。
例えば、家づくりプラン「”一”から”一緒”に創る」では、完全自由設計でお客様のイメージをそのままカタチにする家を。
「KENDO」では、考える力が身に付く、賢い子を育てることをコンセプトにした家づくりを提案。
「ローン0円住宅」「200年住宅」など、DAISHU独自のプランを展開しています。

1988年の設立から実に27年、新築棟数は約2859棟にもなり、多くの方々にご愛顧いただき、まことに恐縮でございます。
長年の建築経験・ノウハウと、こだわりの自然素材、そして他にはない提案力で、あなただけの、あなたのための住まいをおつくり致します。

代表からのメッセージ

代表からのメッセージ

かかりつけの町医者のような工務店、それがDAISHU。
「DAISHUは、お客様それぞれの生活や暮らし方に合わせ注文住宅をご提案させていただきます。
そして、妥協の無い本物の家づくり、安心安全を確かなものに…「建築を通じてご家族の幸せと思い出作りのお手伝いをする人間密着企業」であるがために、DAISHUでは本気でお客様のために家づくりを行っております。
お客様一家族一家族毎にストーリーがあり、ご家族の人生の1ページに素敵な思い出が刻みこまれるよう、DAISHUでは最大限お客様のお手伝いをさせていただいております。

株式会社DAISHU様のココがおススメ

千葉県市川市の優良工務店「株式会社DAISHU」様では、賢い子どもを育てる家「KENDO(賢道)」が大好評。
暮らすだけで、子どもの潜在能力が引き出される理由は?

DAISHU 「KENDO~賢道~」

【KENDO(賢道)のポイント】

1:階段の踊り場に全面ミラー。子どもに空間の広がりを感じさせます。
2:いたずら描きのできる壁を設置。壁に描くことで創造の場を与えます。
3:お母さんにくっついてデッキに出て、お勉強も。自由に出入りできるフルフラットの掃出しサッシにしました。
4:インテリアには、自然の木を使っています。子どもたちは木目や節をみて、想像力を働かせます。

DAISHU KENDO~賢道~

2階床の小窓からキッチンをのぞき込み、お母さんの手さばきを見て子どもたちは刺激されます。
「こんなふうにお母さんのお料理しているところ、見たの初めて…」
「お母さん、凄い!自分もやってみたい、お手伝いさせて!」
頭上からの視点そのものが、刺激に満ちているのです。

DAISHU 「KENDO~賢道~」

なんと子どもの「賢さ」が知的好奇心に育まれる事は、有名進学校の子ども100人を対象にした住環境調査でも裏付けられています。
ノーベル賞を受賞した科学者が、子どものころは落ち着きなく、あれにもこれにも興味を持って授業も聞かず図鑑を眺めていた…とか。
世界的に有名な実業家が、とにかくただただマンガを読み続け、勉強なんて一切しなかった…とか。
子どもの興味の延長に、ものごとの理解力や、想像力があるのだということは解っていても、どう伸ばしてあげるのがよいのか、悩む親御さんも多いはず。

次世代のジョブズは、こういう家から生まれるのかも…。

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ご家族の安全と、健康をかたちにする家づくり。

千葉県市川市に本社を置く「株式会社DAISHU」様。

何より「安全」と「健康」に配慮した注文住宅を、徹底したコスト見直しにより、どこよりもコストパフォーマンス高く建てていらっしゃいます。

その家づくりのコスパの良さのヒミツ、お施主様への高い接客意識、そしてなにより熱意にあふれた代表 矢野様の「家づくりにかける想い」を取材して参りました。

千葉県市川市をはじめとする周辺地域で、本当に充実した人生の為の家づくりをお考えの方は、是非お読みください。

Q.DAISHU様の家づくりについて、教えて頂けますか。

私どもDAISHUは、本物の家づくりというものを第一に掲げて、主に「JUDO」という自然素材の注文住宅を建てています。

今でこそ自然素材の注文住宅というのは当たり前のように思われていますが、巷には「自然素材寄り」の住宅が多いのが実情です。

――自然素材「寄り」というのは、どういう事ですか?

通常、大手メーカーさんが「健康住宅建材」「自然素材」と謳って使用している建材…たとえばフォースター(F☆☆☆☆)とかですね、それでもかならず検知器に反応があります。

でも、DAISHUの自然素材住宅なら、検知器が反応したとしてもあまりに数値が小さくて、測定が不可能という処理をされてしまうくらいなんです。

私たちは、たとえ全国の大手がこぞって使用する「自然素材」があったとしても、その安全性や化学薬品処理の度合い、産地や材木管理の状態など、あらゆる面をしっかりチェックして、使うかどうか独自に判断しています。

私たちが独自調査をして「本当に人体に安全だ」と判断できた建材なら、たとえまだマイナーだったとしても積極的に導入します。

そのぐらい、人体への影響に気を配っています。

我社の注文住宅ブランド「JUDO」や、それ以外の完全自由設計の注文住宅でも、根本的に【本当に健康な家づくり】にこだわっております。

――私なんかは気管支喘息もちなので、ヘタに新築のお家に入ったりすると、咳が出ちゃったりしますね。鼻炎っぽくもなりますし。

アレルギー体質の方が、増えていますからね。

自分の住まいがアレルギーの原因なんて、安心して暮らせないでしょ。

そういう悩みを解決して、安心と安全をお届けしたいと思い、とことん建材には気を配って選定しているんですよ。

Q.そこまでこだわった素材で建てる注文住宅だと、高いのでは…?

「ウチはすごく安いですよ!」…とは、申しません(笑)。

そして、高いという事もございません。

【良いものを、皆様の手が届くように】と、価格を設定しております。

コストパフォーマンス面を、ぜひ他社さんと比較していただきたいと思います。質の伴わないリーズナブル住宅は、やりたくないんです。

同じ額で自然素材の注文住宅を建てるなら、私どもDAISHUにご依頼頂くのが一番!胸を張って申し上げます。

――メーカーさんによって、価格は本当に様々ですよね。

最初の見積もりではかんがえていた予算内で「いいな」と思ったのに、仲良くなってきたあたりから追加オプションのお話があり、予算オーバー…という会社さんがある、と当社にいらしたお客様からうかがいました。

家は、一生に一度のもっとも高額なお買いもの。

追加の金額も、日常の買い物よりはるかに大きな額です。

仲良くなったあとから追加オプションの話を聞かされたお客様のお気持ちを想像するだけで、
さみしい気持ちになります。

当社が気を付けているのは、最初の出会いから注意深くお客様のお話をうかがい、ご要望を正確に把握すること。

家づくりのプロとして、追加予算の発生を可能な限り最小とする、わかりやすいお見積りを心がけております。

では、反対に、価格が高ければ比例して安全性が高いのか?質の良い家づくりをしているのか?といえば…それは企業ごとの事情によるので、何とも言えないところです。

例えば全国区でTVにCMを流していれば、その広告費用は商品に乗せざるを得ないでしょう。

それなのに安いとなれば、

①ものすごく企業努力をされているか、

②見積もりがオプションなどの仕組みになっているか、

③ものすごく出資を受けているか…。

――DAISHUさんは、3タイプのうちでいうと…?

弊社はもちろん、①企業努力です!

一棟の注文住宅を建てるのに、通常は50以上の業者さんが関わるんですが、それは一部慣習化されたお付き合いであったり、本来しっかり見直せばムダにコストを発生させずに済む部分でもあるんです。

まず私がトコトンやりきるべしと思っているのは、この「ムダなコストをいかに省くか」の面ですね。

例えば、DAISHUは元々、前身企業の代からの緊密な関係を保っている沢山の職人さんや、業者さんがおりますから、信頼関係と永続的なお仕事をお願いしていることで、コストを抑えることができていると思います。
その他、設計なども自社内の人材でカバーして、コストを徹底的に下げる努力をしています。

Q.お施主様が、もし「お金は払うのだから、言うとおりにやってくれ」とおっしゃったら?

――いろんなお施主様がいらっしゃると思うのですが、困った経験などはありますか?

いえ、特には思い当たらないですね…こだわりの強いお施主様はすごく多いですけれども、かえってこだわり面をしっかり伺って進めることができますから、むしろスムーズですね。

――お施主様が、もし「お金は払うのだから、言うとおりにやってくれ」とおっしゃったら、DAISHUさんはどのように対応されますか?

何でもかんでもお施主様のおっしゃるとおりに…ということは、まずいたしませんね。

こういうと、「えっ、注文住宅なのにリクエストに応えてくれないの?」と思われる方がいるかもしれませんが、そういう意味ではないんです。

――リクエストには応えて頂けるんですよね?

そうですね。
家づくりのプロから見て「お応えできるリクエストと、できないリクエストがある」というところです。

家って、なにより安全でなければいけませんよね。

そして、建築基準法を筆頭に、本当にたくさんの法律で決められた「建て方のルール」があるんです。

それを無視するようなリクエストには、それははっきり「お応え致しかねます」とお伝えします。

もちろん、なぜお応えすることができないかというご説明を、しっかりさせていただきますよ。

そして可能な限り「このような形であれば、実現できますよ」と、代わりのご提案をいたします。

――「お金は出すのだから、なんとかやってくれないか?」と頼まれたら?

私どもは家づくりのプロとしてご依頼を受けなければなりません。

そこには、プロフェッショナルとしての自負と責任を持ち、ご相談をお受けすることが絶対に必要です。

良い家を造るという観点で、お施主様と私どもは対等と考えています。

プロとしてお話すべきことは、真摯に、そして正直に申し上げなくてはいけないと考えています。

もしもお施主様のおっしゃることは絶対だ、という関係になってしまったら、お施主様が建てたい家を無条件で建てて、結果的に地震に負けるような構造になってしまったり、インフラに瑕疵が起きて危険な家になってしまうでしょう。

それに、住まいって本当にあらゆる面で、お施主様のリスクを考慮して作っていかないといけないんですよ。

――具体的には、どんなリスクがあるでしょうか?

例えばね、海外ドラマで見たデザイン住宅がステキだったから、同じようにリビングの窓を壁一面に大きくとりたい!という時、その周辺環境も考慮しないといけませんよね。

たとえどんなにステキな外観でも、外を人が通りかかったとき、お家の中が丸見えになるような家にするわけにはいかない。

「外からはリビングが全て見えてしまいますよ」と申し上げる義務があります。

プロなのですから、やはりお施主様に対してイエスマンでいては、いけないと思いますよ。

――なるほど、お施主様の暮らしに対する責任を意識していらっしゃるからこそ「NO」も辞さないことがあるのですね。

Q.家づくりでトラブルになったり、失敗したことはありますか?

トラブルとか失敗というより、私どもにとっての大きな課題というのは、本当にたくさんありますね。

おそらく何十年の老舗になったって、課題は次々見つかってくると思います(笑)。

じゃないと進歩がないってことになってしまいますしね。

――いま大きな課題というと、どんなことがありますか?

相談期間が長引いてしまうことですね。

――それは、先ほどの話題とも関係がありそうですね。
リクエストについて向き合っていると、それこそ、あれもこれも片っ端から話し合わないといけなくなるようなイメージです。

もちろん、トコトン話し合いをいたしますよ!
建てた後に後悔なんて、やはりお互いにイヤですからね。

せっかくのご依頼、ご縁ですから、全てのお施主様の満足の行く家づくりがしたいですよね。

でも、おっしゃるとおりホントに片っ端から相談をしていくと、いつまでたってもご相談期間が終わらない。

つまり、「家づくり相談」から「家づくり」に進まないんです。

――お施主様も、様々なご希望があるでしょうし、おそらくご相談を重ねるうちに新しいご相談も生まれそうですよね。

そうなんです、ですから私たちがプロフェッショナルとして課題を挙げるとしたら、「いかにお施主様に最適なレールを敷いて差し上げるか」ですね。

立ち止まって話を続けていたって「納得の注文住宅が建った」というゴールには近づいていないわけですからね。

お話をしながら、お施主様のイメージやご希望、理想形の整理がつくように、的確に「こちらですよ」とレールというか…道でしょうか、ご案内をしていかないといけないですよね。
貴重なお時間をお預かりしているわけですから。

――住まいるコンシェルジュユーザー様からは「メーカーさんがとにかくどんどん話を進めちゃって、あまり希望を聞いてもらえなかった」という口コミなども寄せられるのですが、DAISHUさんの場合はその逆なのですね。

ただの聞き役になってしまっても、ダメですし、強引に引っ張って行ってもお施主様はご納得頂けませんしね。

どうしたらお施主様のためにお話を進められるか?
何を本心では求めていらっしゃるのか?

日々の工夫改善をDAISHU全体でミッションとしています。

Q.この仕事を続けていて、一番うれしかったことは何ですか?

やはり、お施主様からの感謝の言葉というのは、本当に染み入るように嬉しいですね。
いつ頂いても、胸にじーんときます。
家づくりはポンと短期間で出来る事ではないですし、時にはお施主様と議論を重ねて乗り越えて、二人三脚で進めて行くわけですから、まずお引渡しができたときも感激しますし、そのあと喜びの声が頂ければ、なおさらですね。

――とくにDAISHUさんは、お施主さんに正面から向き合うような印象が強いですから、まさに二人三脚なんでしょうね。

お施主様の人生にかかわる仕事ですからね。

最近で言いますと、社のブランド力をもっとしっかりと高めていこうと思って、とにかくお施主様の声を集めたんです。
40組のお施主様にアンケートをとって、集まったアンケートをドキドキしながら読んだのですが、なんと9割以上が感謝の言葉を下さっていた。
心から「こんなに感謝して頂けるなんて、なんと素晴らしい仕事なんだろう」と思いました。

――お施主様満足度が90%以上ということですね!DAISHUさんくらいサービス精神が強ければ、それも当然というところかもしれませんが…

いえ、でもね、すべてをベタ褒めという事でももちろんないんですよ。
私たちのもっと強化すべきところ、足りなかったところ、工夫が必要なところ…私たちの抱えているあらゆる課題を、お施主様の目はしっかりご覧になっているんです。
それを、包み隠さずアンケートにお答えいただけていることも本当に有難いですし、その上で締めくくりを喜びの言葉でつづって頂けているということに、胸がいっぱいになりましたね。

――DAISHUさんのお話を伺っていると、お施主様へのサービス精神というだけでなく、常に企業としてどんどん良くなっていこう、世の役に立とうというような意識を感じます。
それが「家づくりは単なる家の販売とは違う」という、注文住宅にかける意欲・想いにつながっているのですね。

有難うございます。
私たちDAISHUのモットーに「速く、正確に、美しく」があります。
これは、言葉だけ見れば当然と思われてしまうかもしれませんが、DAISHU一丸となってお施主様に対して常に意識を高めていなければ、実現・継続出来ないものです。
言葉だけでなく、私たちの仕事ぶりそのものが「速く、正確に、美しく」あり続けるように、全社員が日々、心がけております。

Q.最後に、ユーザーさんに向けてメッセージをお願いいたします。

代表取締役社長の、矢野昌成でございます。
メッセージとして3つのことを申し上げたいと思います。

①「建築業は本当に素晴らしい仕事である」
かつての「建築業」その最後の宮大工と言われた西岡常一棟梁は「法隆寺には鬼がいる」と畏敬の念で尊敬を集めた名人棟梁です。
数々の寺社再建で自説を曲げることなく、学者さんたちと堂々と渡り合ったそうです。
寺社のような大きな建造物でなくとも、注文建築のお宅もお客様にとっては、一生に一度で最大のお買い物です。そのお手伝いができること自体がまず素晴らしい。
そしてお客様を通じて「建築業」は作品を形に残せることも素晴らしい。
こんなに素晴らしいことが実現するには「艱難汝を玉にす(※)」このこと自体も素晴らしい。
楽をして感動を得られることなどこの世には何もありません。
こんな素晴らしい仕事に我々は従事している喜びを感じています。
※「人間は苦労・困難を乗り越えることによってりっぱな人物になる」という意。

② 「地域密着がDAISHUの生きる道である」
小さな会社でも、大手のハウスメーカーさんとの勝負に勝つ方法があります。
地域に根差して、徹底的に地域密着・地域深耕を図ることにより実現します。
大手さんも、我々のような工務店も、大工さん・電気工事/水道工事など協力業者の皆さんたちと家づくりを進める構造は、全く同じです。
幸いDAISHUは半径10km圏内に約100万世帯のお客様候補がお住まいです。
地域に密着してお客様ニーズを正確に把握する。そしてデザイン力・設計力を磨けば、必ず大手さんにも勝てる! そう信じています。
私が社長に就任して以来、親世代・子世代・孫世代までのお付きあいができるよう、地元採用も積極的に推進しています。
「至近距離のお客様のホームドクターになろう!」 これを合言葉に頑張りたいと思います。

③ 「一流を目指す」
社長以下、新入社員に至るまで、DAISHUは一流のプロを目指します。
プロの仕事をご提供するためには、時代の潮流を感じ、日々の努力を怠らないことが肝要です。
住環境は今後、人口構成上、多数を占める、団塊世代の諸先輩の健康問題と直面します。
ヒートショックや熱中症を防止し、健康増進が図れるという観点で良質な住宅を提供する。
そんなことが実現できる、心の通うプロフェッショナル集団になりたいと思います。

コンシェルジュからひとこと

千葉は市川というエリアに特化し、どこよりもお施主様に向き合う工務店、DAISHU様。地場企業としての誠意と熱意は、取材のあいだニコニコと笑顔のたえない中にも、ひたむきなまなざし・言葉となってはっきりと伝わって参りました。
地元イベントに積極的に参加・貢献するなどとにかく地元愛に満ちた工務店様であることはもちろん、1軒1軒のクオリティを下げないため、年間棟数を限定30棟に制限しているのだそうです。
「市川に住まう方のために」を合言葉に、日々「速く、正確に、美しく」奮闘されているDAISHU様。コンシェルジュとして100%、自信をもってお薦めする優良工務店です。
気になった方は是非、資料請求や見学会へのご参加を!
賢い子が育つ家「KENDO」や、「体にやさしい家」、「ローン0円住宅」など、他社にはないユニークな注文住宅が魅力的なDAISHUさん。
国際建築賞であるリーフ賞や、優れた建築物に送られる千葉県建築文化奨励賞を受賞していることもあって、家づくりの実力は折り紙付き。
自分の理想のプランが見つからなかったお施主さんも、
DAISHUさんなら提案してくれること間違いなし!

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会社データ

会社名 株式会社DAISHU
代表者名 代表取締役会長:石井 誠一
代表取締役社長:矢野 昌成
設立1988年(昭和63年)2月22日
所在地 千葉県市川市市川2-11-15
建設業許可番号 【特定建設業】
国土交通大臣許可(特-21)第18323号
【一級建築士事務所】
千葉県知事登録1-1201-4548号
施工エリア【千葉県】市川市・松戸市・船橋市・浦安市・鎌ヶ谷
【東京都】江戸川区・葛飾区・足立区
【埼玉県】三郷市
施工実績(年度) 年間限界建築棟数 30棟
価格(坪単価)平均坪単価 60~80万円
平均建築価格 2,500~3,000万円

株式会社DAISHU

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