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注文住宅を建ててからのトラブル、失敗例とは? / 予算編

いよいよ注文住宅をハウスメーカーや工務店に依頼する場合、あらかじめ用意できる購入予算を決めておきましょう。もちろん予算を決めるには、金融機関などからの住宅ローンの借入総額の大きさ、返済期間も影響しますので、金融機関での相談が必要です。また、住宅購入価格以外の費用も掛かるので頭に入れておかないと予算オーバーでトラブルの原因になってしまうこともあります。

Q1. 注文住宅の予算に関するトラブル、失敗例とは?

実際に予算がぎりぎりだったので、あまり注文できなかったときに、少し意見を言ったらお金がかかったことです。
はっきりと金額などを明記していなくていろいろとつけていって高くなってしまった。
注文住宅で、契約以外の変更を行った時に見積もりをとらなかったため、高額請求がきたことです。
自分の伝えたイメージと違う物件で、追加料金を支払うはめになってしまいました。
注文住宅を建てたことがないのでわかりませんが、注文住宅は自分の思い通りの家ができると思いがちですが、費用がその分かかるし、それに見合うほどのものはできないと思います。
条例違反がみつかりローンが組めなくなるかもしれなかったことです。
外装に費用をかけすぎて、インテリアなどに費用をかけられなくなった。
テレビでおなじみのメーカーに依頼しましたぁでも、最初の金額よりもすぐにオプションなんでもオプション妥協してもと思いオプション金額にお願いしたらびっくりな金額になったので別なメーカーにしました。
特にありませんがこれから先税別で金額を示されるようになることが多くなるのでいちいち電卓出すのが面倒臭そうだ。
  ハウスメーカーにも良心的な会社があれば、ビジネスライク的な会社もあるようですね。少しの改修や追加作業で、高額の費用を請求さえる場合もあり、着工前にメーカーの見極めが必要ですね。契約時にはしっかりと見積書をもらって、できればその他に掛かる費用もしっかり確認しておくと良いですね。建てている時に追加で発生すると、建設自体後戻りできないことも多いので、過去にその会社で建てた人の(第三者の)評価や口コミをチェックし、注意が必要ですね。
<アンケートサンプル詳細>
調査サンプル数    1000人
居住地域          全国
平均年齢        34.9歳
既婚率           43%
(住まいるコンシェルジュ調べ)
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